高橋博が選んだ注目ニュース 【1】
2004/05〜2004/06
【目次】へ

さて、同じ状態でも建国前には共産党員が徴税反対の先頭に立っていました。今では徴収隊を指揮しています。〔6/30〕

問題は任長霞が珍しいので大ニュースになり、党員幹部の悪事は日常茶飯事なのでニュースにならないことでしょう!!〔7/1〕

崩れたのがテープカットの前日というのが唯一の救いです〔6/29〕

日本人客専用の通訳はなんと「ポン引き」でした?〔6/29〕

中国の幹部は悪さをしながら、三個代表とか三項教育とか道を説くのが好きですが、小学校の教師にも同じのが居ました〔6/27〕

ここは金は唸って人間は阿呆。大急ぎで稼ぎにおいで〔三陪女子の電報です〕!!〔6/27〕

中国には「村が郷を騙し、郷が県を騙し、騙し騙して国務院まで騙す」という言葉がありますが、これは事実でした〔6/29〕

さて、無視するのもなんだし、取上げるのは無理だし、蜂の巣は一度叩くと始末がつかなくなります〔6/27〕

パンドラの箱が引っ繰り返されました。ここまで来たら天安門事件の再来、権益死守幹部派の敗退、改革派の勝利かです???〔6/26〕

中央と地方は水と油ですが、香港文匯報まで伝えるとは?!〔6/25〕

クサイお芝居、クサイ演技を見るなら北京天橋劇場に!!

ホッとしました。犬にも同じ弱点がありました。〔6.25〕

天下の珍聞? それとも常識。党員は帰宅時間が早いと賞金が貰えます。〔6/23〕

こういう手合いが幹部になるのですから、結果は知れています〔6/23〕

ね、やっぱりそうでしょ。それがお役人の常識よ!〔6/23〕

トウ小平は昔、警護や視察で大衆の迷惑を避けると言われていましたが、周囲の演出もあったようですね?〔6/23〕

国有企業体制改革で富んだ人、路頭に迷った人、人生色々です〔6/23〕

中国で信頼できるもの、ナーンダ? ある訳ネーダロウ! 海南省法院副院長も逮捕されたよ!〔6/23〕

こんなの昔からのことでしょ。いまさら何さ !〔6/23〕

噂には聞いていたけど、これほどとは? 褒めるべきか、悲しむべきか、それが問題です!〔6/23〕

戴笠の死に川島芳子が絡んでいたとは? 正に、この世は「因果は巡る小車の」です!〔6/20〕

汚職取締りの英雄検察官が、汚職で解任? そんなの有り?〔6/18〕

科学の力は凄い、郷鎮書記の悪さを宇宙から探査〔6/18〕

今後、党委書記の公費横領は、中共が全額賠償することにしたら? これが筋というものでしょう〔6/18〕

土地の不法使用取り締り、そんな話もありましたね〔6/18〕

海南省某県の幹部は党校のお陰で全員が大学院卒業生になりました〔6/17〕

貴州省は阿片天国・中国の伝統を守っていました。数年前に重慶で罌粟入り火鍋が取締りを受けています。(6/16)

このような党校で教育された幹部が人民のために服務する筈はありません。それにしても、この党校に党員は何人居たのかしら?(6/16)

中国では取り締る人も、取り締られる人も皆党員幹部です。確かに「一党独占」です(6/16)

人民奉仕のための参観活動の本質は観光旅行でした。中国の話です、日本ではないってば。(6/15)

新華社の米人権白書に対する批判です。何れも人権問題ではかなりの実力を持つ国家です。(5/19)

中国に中共党員幹部が居なくなっちゃう?(5/18)


【目次】へ