高橋博が選んだ注目ニュース 【3】
2004/09〜2004/10

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中国の幹部は豺狼・愚昧・紅眼の代表です。だけど、中共はこういう連中を良くも集めたものです。人を見る目があるのか、類は類を呼ぶのか?   その1 〔10/24〕 ・ その2 〔10/26〕 ・ その3 〔10/26〕

資本主義の国でこんなことは起きません。社会主義に固有の現象です。〔10/26〕

中国産の醤油は髪の毛で作ったものがあります。美人の髪とは限りません。老婆と老爺の髪も混ざっていますよ?〔10/25〕

デパートで裸になればジャケットを無料にすると呼びかけました。いるんですねー、それが!!写真入です。〔10/25〕

中国版「羅生門」です。ただ、黒幕が警官と黒社会の共謀らしいと底の浅い点が不満です。〔10.23〕

大千世界の話ですが、それにしても法制日報を種にするとは、お主も悪よのうー?〔10/17〕

中国の幹部が矯正中の麻薬患者を買春宿に売り渡しました。事件は暴露されましたが、法院が下した判決は2年の懲役です。〔10/15〕

中国の幹部にも偉い人は居ます。ただ、彼らは英雄・模範になっても高級幹部にはなれません。そして彼らのほとんどは最後に烈士になります。これが現実です〔10/10〕。

これも大千世界の話です。中国は本当に変わりましたというのか、変わっていなかったというのか? 〔10/9〕。

中国が良くならないのは幹部という寄生虫が蔓延っているからです。幹部の日本語訳はお役人だと言えばご理解いただけるでしょう〔10/9〕。

中華人民共和国は労働者階級が指導し、労農同盟を基礎とする社会主義国家と言われています〔10/9〕。

中国渡りの日本の話ですが、ほんとに凄い!! 誰です、家の女房と取り替えたいなんて?〔10/6〕

大千世界の話です。失踪して2年の夫と街中で偶然遭遇した時、彼は他人の妻でした。さて、重婚罪は適用されるでしょうか〔10/4〕?

大千世界という言葉が御座います。そこは五花八門、無奇不有の世界ですが、この慈善事業もその世界の産物のようです〔9/29〕。

中国は市場経済に完全に移行しました。赤ん坊まで市場に出回っています〔9/22〕

顔と身体に自信のある方はどうぞ! だけど、騙されても知りません〔9/23〕!!

中国の幹部には立派な方もいらっしゃいますが、このような程度の者が局長になれことから見ると、全体の水準はイヤハヤです?〔9/16〕

ところ変われば品変わると申しますが、結婚祝も貰うだけではないようです〔9/18〕。

この刑事事件の謎はホームズでも解けないかも知れません〔9/18〕。

この言葉は覚えておく価値が充分にあります〔9/17〕。

中国の偉い教師の話です。ただ、総理が最初に称賛し、教育担当の国務委員と教育部長がそのあとに称賛しました。三個代表を実践しただけで、学習するよう大声で叫ばなかったためでしょうか?〔9/14〕。

河北最大の汚職官僚、賄賂運搬用の大型車と一時保存用の別荘を買っていました〔9/12〕。

恋は盲目と申します。しかし、それにしても飛んで火に入る夏の虫ですか?〔9/11〕

「假作真是真亦假」と申しますが、それにしても何ですね? 日本も偉そうなことは言えませんが?〔9.11〕

遼寧省の赤字市が立派な「世紀広場」を建設しました。ただ、緑地は費用の問題で小麦を植えています〔9/8〕。

先ずはガセネタですが、これで李長春ファンが増えるかも? 〔9/7〕。

陳水扁は中国が軍事演習を中止したので台湾も演習を中止すると発表しました。しかし、真相は陳水扁の一人芝居だったようです。さすが、伝統ある「三国志」の国です〔9/3〕。

中国の問題は難しいという見本です。先ず、どちらの言葉が信用できるのか? それが問題です〔9.1〕。

遭難した密輸船の貨物を村民が強奪しました。荷物は鳳爪と言えば貴重品のようですが、日本語に訳せば鶏の蹴爪です〔9/1〕。

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