高橋博が選んだ注目ニュース 【9】
2006/01〜2006/4
【目次】へ


善人は何故貧乏で、悪人は金持ちなんでしょう? 「悪有悪報、善有善報」はウソなのでしょうか?〔4/30〕

天下の珍聞です。党員幹部もこうなると惨めなものです!日本でも良くあることですが?〔4/29〕

「人有三急」と申します。そんな時にこんな事を言われても?〔4/29〕

社会主義中国は幹部を大切にします。死んでも給料を払い続けます。〔4/21〕

「社会主義の中国は子供を大切にします」と昔聞いたことがありますが?〔4/20〕

中国は労働者の天国と言いますが、これを読んでも納得できますか?〔4/20〕

またも出ました大千世界。これ四月馬鹿じゃない、ホントの話ですよ?だけどホントにホントかな?〔4/16〕

共産党と政府、銀行がグルになって農民を騙しました。この付けを何処に回すか、注目です。〔4/14〕

中国人は四足では机以外、空を飛ぶものでは飛行機以外、全てを食うと言われていますが、人骨まで食い物にするとは知りませんでした。もっとも、西蔵密教の伝統工芸品に化ければ、日本人が鴨になるでしょうね?〔4/13〕

中国で頼れるところ?裁判所だけは信用しない方が良いですよ。〔4/11〕

これが中国のお役所です。指導するのは誠心誠意人民のために服務する中国共産党です。〔4/12〕

希望を見るか、絶望するのか、私には分かりません。〔4/12〕

素朴というのか、前近代的というのか、馬鹿にしながら最後は戻る場所ですか?〔4/11〕

【1】【2】 お役人のすることは洋の東西を問わないようです。〔4/8〕

【1】【2】 地方ですが、公金で飲む酒の銘柄を政府が指定して問題になっています。私はそういう幹部を任命する中共組織部全員の知能検査が必要だと思いますが?〔4/8〕

まあね、確かに入れれば出るのが世の習いですが、それでも抵抗を感じるのはやはりリトル老化している証拠かしら?〔4/1〕

日本の話ですか、何ですか情けない!こんなに仲間がいるなんて?!〔3/30〕

「工人日報」は全国総工会の機関紙です。ところで、中国の工会は何をする組織でしょう。私は知りません。日本にも同様な労働組合がありますが?〔3/21〕

ホントにこの世にはいろんなことがあります。だけど、これはホントに珍聞ですね。〔3/21〕

いや、笑えます。品の悪いのも混じっていますが?〔3/19〕

大冶市委副書記など党員指導幹部が共謀し、資金を出して市政府を襲撃させました。〔2/25〕

福利事業担当中共党員幹部の幼児売買が摘発されました。こんな犬畜生といえば犬が怒るような畜生以下の人間でも立派な党員で、ポスト解任で党除名処分にもなっていません。〔2/25〕

戌年なので犬のお話です。中国では犬にも大きな貧富の差があります。もっとも、私はサバの水煮が好きですが、この前見たドック・フードの広告にはマグロと国産牛肉使用と書いてありました。結局、日本でも同じですか?〔2/2〕

中国では善事を行うことも難しいのです。どうすれば良いのでしょう。分かりません。〔1/20〕

これは中国での常識です。どうしてこうなっちゃったんでしょう。〔1/19〕

まあ、無罪になって良かったですよ。前に有罪になった人が居ましたから。〔1/19〕

いい人ですね。私も若かったら結婚を申し込みます。まあ、断られるでしょうがね。〔1/19〕

うーん!ただ感慨あるのみです!中国は変わりました。〔1/16〕

中国も日本も貧乏人が考えることは同じですね。お役人もすることは同じですが?〔1/13〕

確かにこの世は大千世界、「無奇不有」の世界ですが、それにしてもね? 脱帽です。〔1/12〕

【目次】へ